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東海3県以外の方へ吉報! SONYストアでBRAVIA新規購入で壁掛けテレビ工事が50%OFF

No.7833

東海3県以外の方へ吉報! SONYストアでBRAVIA新規購入で壁掛けテレビ工事が50%OFF

SONYストアが、BRAVIA新規購入でブラビア壁掛け設置パックを50%OFFで販売中(2019/1/15まで)

壁掛けテレビを頼みたいけど、どこに頼んだらよいか分からないという方へ。
愛知・岐阜・三重の東海三県でしたらカトー電器にお任せください。経験豊富なスタッフがお客様のテレビにあった金具を持参し、迅速に施工させていただきます。

東海三県以外の方で、テレビの買い替えもお考えでしたら、SONYストアが展開している「ブラビア壁掛け設置パック」がおすすめです。こちらは新規でBRAVIAをご購入いただいた際に「壁掛け工事」も同時に申し込める商品です。2018年9月現在、キャンペーン中にて壁掛け設置工事が50%OFFとなっています。(2019/1/15まで)

カトー電器とSONYストアの違い

今回のSONYストアの「ブラビア壁掛け設置パック」はBRAVIAの新規購入が条件となっています。

カトー電器商会
壁掛け工事
SONYストア
ブラビア壁掛け設置パック
愛知・岐阜・三重・一部静岡 対応エリア 全国対応
メーカーは特に問いません。既存のテレビも壁掛けします。
SONYのテレビでしたら、SONYストアよりもお値打ちに販売しています
テレビと壁掛け工事をセットで申し込みいただくと、さらにお得になります。
テレビ SONYの新規BRAVIA購入が条件となります。
壁掛け工事のみも承ります。 壁掛け工事のみ SONYの新規BRAVIA購入が条件となりますので、壁掛け工事のみは対象外となります。

カトー電器では、SONY製のテレビに限らず各社のテレビも壁掛けいたします。購入済みの既存テレビでも構いません。

壁掛けを強く意識したSONYのBRAVIAシリーズ

SONYのBRAVIAシリーズは壁掛けを強く意識しており、横から見たときにスピーカーの出っ張りなどが最小限になるように設計されています。またHDMI端子やUSB端子などはテレビの真後ろではなく、横方向に付いており、壁掛け時に極力薄くできるように考えられています。BRAVIAシリーズは大きく分けて「有機ELテレビ」と「液晶テレビ」の2種類が用意されていますが、どちらも壁掛けを強く意識した設計となっています。

BRAVIAシリーズのラインナップを見る

壁掛けしたときの大きさがイメージしづらい方はこちらの表を参考にしてください。BRAVIAの代表的な縦横サイズを表しています。

85v型 約 191×110cm
75v型 約 167×96cm
65v型 約 145×83cm
55v型 約 123×71cm
49v型 約 110×63cm

SONYストアで料金シミュレーション

気になるお値段ですが、これはSONYストアのホームページ上でシミュレーションできます。
ポイントは「テレビを選び」「オレンジ色のボタン」を辿ることです。

 

テレビを選んで、オレンジ色の「ご購入はこちら」→「選択する」まで進むと、ようやく「壁掛け設置パック」の選択肢が登場します。

例)
55インチの液晶テレビ「KJ-55X8500F」の壁掛け金額シミュレーション
かなり下の方に「壁掛け設置パック」の選択肢が登場します。
SONYストアの壁掛け選択画面

「壁未補強」?「壁補強済」?

壁掛け設置パックを検討する上で、最初に悩む関門です。
「壁未補強と壁補強済み。あなたの家はどっち?」
と問われても
「そんなこと良く分からない。」
という方もいらっしゃるでしょう。多くの壁掛け施工を手掛けてきたカトー電器商会の経験からすれば、まず「ほとんどの家で壁は未補強」のはずです。

「壁補強済み」の場合はごく少数で

・建築時に壁掛けテレビを想定して工事をしている。
・壁がコンクリート製
の場合がほとんどです。建売住宅の方はまず壁は補強されていないと思っていただいて良いでしょう。

壁掛けユニットを選ぶ

もう一つの関門が壁掛けユニットです。壁掛け金具といった方が分かりやすいかもしれません。

SONYストアで壁掛け金具の選択画面
多くの場合2種類の金具が表示されます。一つは固定型金具。もう一つはスイング式の金具です。

固定型金具は文字通り、テレビを壁に固定します。取り付け後に上下や左右の角度調節は出来ません。
もう一つは可動式の金具です。こちらは手前にテレビを引っ張り出し、左右に振ることが出来るようになります。

一見すると可動式金具の方が優れているように見えますが、可動域が増える分、壁掛けテレビ全体の厚みは固定式よりも分厚くなります。また最新のBRAVIAシリーズは、横からの視認性も大変優れており、ほぼ真横から見ても十分視聴が可能です。
「隣のキッチンで料理をしながら、リビングの壁掛けテレビを見たい」というのでしたら可動式が威力を発揮しますが、そうでなければ固定式金具でも特に問題はありません。
「あとで動かせなくなるのはちょっと不安…」
という方には
「これまでテレビ台に置いて御覧になってきたと思いますが、その時も何度も角度を変えられていましたか?」
とお聞きしています。そしてほとんどの方は、テレビ台に置いて視聴するときも一度ポジションを決めてしまえば、よほどのことが無い限り角度を変えたりはしないとお答えになります。
お部屋のほぼ真ん中に壁掛けし、視聴するのでしたら固定式金具でも何ら問題はありません。

 

■固定式金具の長所と短所
・薄くできる
・壁掛け後の角度調整は出来ない

 

■可動式金具の長所と短所
・ 壁掛けの厚みが増える
・壁掛け後に向きを変更できる

 

SONYストアでは選択を切り替えると、即座に合計額が修正されますので、これで壁掛け時のおおよその見積もりが分かります。SONYのテレビで壁掛けテレビを考えていらっしゃる「東海三県以外にお住まいの方は」、ぜひ一度SONYの「ブラビア壁掛け設置パック」をご検討ください。

この記事はNo.7833です。