カトー電器の商品一覧

SONYのテレビ BRAVIA(ブラビア)シリーズ

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壁掛けおすすめテレビ

壁掛け前提でテレビを選ぶなら、ここがポイント

サイズはワンサイズ上がおすすめ

壁掛けテレビにされるのでしたら、今あなたが想定しているサイズより、一回り大きいサイズがおすすめです。50v型を検討中でしたらワンサイズ上の55v型を。55v型を検討中でしたら60v型や65v型が良いでしょう。

テレビ台から壁掛けに切り替わると、テレビの位置が今より20~30cmほど後退します。テレビの位置が後退しても、視聴する私たちの座る位置は変わりませんから、同サイズのテレビのままだと

「あれ…。ちょっとテレビ遠くなった?」

と感じてしまいます。そこで壁掛けにされるのなら、今より一回り大きいテレビがおすすめなのです。

なお壁掛けにすると、テレビ台と違って耐荷重の心配はまずありません。カトー電器が推奨する特許工法「ジャストップ」を用いれば500kgまでの重さに耐えられます。

薄さにこだわるなら、でっぱりの少ないモデル

壁掛けテレビで多くの方が気にされるのが厚みです。量販店に下見に出掛けても、壁掛けのデモ展示をしているところが少ないため

「どれくらいの厚みなんだろう?」

と疑問に思われる方も多いはず。(そのためわざわざ当店まで見学にお越しになられる方もいらっしゃいます。)

壁掛けの厚みは、テレビ本体と壁掛け金具の組み合わせで決まりますが「出来るだけ薄くしたい」というのが、皆さん共通の思いではないでしょうか。

薄さを重視されるのでしたら、SONYのBRAVIAシリーズが抜きんでています。他のメーカーでは本体厚10cm前後のモデルが多いの対し、SONYのBRAVIAシリーズは4cm~8cmと、ひときわ薄いモデルを取り揃えています。ただ部屋の奥に壁掛けされるのでしたら、テレビの側面を目にする機会はほとんどありませんので、厚みはさほど気になりません。反対に部屋の出入口の壁面に壁掛けした場合、出入りするたびにテレビの側面が視界に入るので、本体の厚みはかなり気になります。

ケーブルの接続口

壁掛けで厚みを気にされる方はテレビのケーブル接続口がどこについているかも重要です。図のようにテレビの真後ろから差し込むかたちですと、その分け壁とテレビの間に空間が必要になります。対して差込口がテレビの側面に用意されていれば壁と干渉することはありません。多くのメーカは電源とアンテナ線端子は本体側面に用意していますが、HDMIやUSBになると差し込み口が側面ではなく真後ろについているものが少なくありません。レコーダーやハードディスクなどを付けない方には関係ありませんが、録画機器やゲーム機を接続される予定の方は、あらかじめ接続口の場所を確認しておきましょう。

ネット対応

今のテレビはどれもネット対応が標準装備です。有線もしくはWi-Fiでテレビをネットにつなげれば、Youtubeをはじめ、NetflixやAmazoビデオなどが心行くまで楽しめます。

特に「Android TV」を搭載したテレビなら、スマホと同じ感覚で番組を検索したり、ネットで調べ物をしたりできます。豊富なアプリから気に入ったアプリをダウンロード出来るのも魅力です。

カトー電器がおすすめするSONYのBRAVIAシリーズと、SHARPのAQUOSシリーズでは、ほとんどのモデルが「Android TV」を搭載しています。

おすすめはSONY、SHARP

カトー電器が壁掛けテレビとして特にお勧めするのが、SONYのBRAVIAシリーズと、シャープ AQUOSシリーズです。

映像・サウンド・外観を重視するなら

「壁掛けを意識したテレビ」としては一歩先を行くのがソニーのBRAVIAシリーズ。有機ELテレビの最新モデルでは、ついに本体厚み4cmを実現しました。壁掛けテレビとして「見た目」「映像美」「サウンド」をとことん満喫されるのでしたらBRAVIAシリーズがおすすめです。

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日常生活をサポートしてくれるTV

SHARP独自のサービス「COCORO+(ココロプラス)」を搭載。おすすめの番組から日帰りで楽しめる近場のイベント情報まで提案してくれます。映像や音楽を楽しむだけでなく、スマホのように毎日の生活をちょっとサポートしてくれるのがAQUOSシリーズの魅力です。

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