ソニー ブラビア A9Sシリーズ KJ-48A9S 壁掛けおすすめテレビ

48インチ KJ-48A9S

漆黒と豊かな色彩であらゆる映像を美しく描く。映像と音が一体となる独自技術搭載のコンパクトな4K有機ELテレビ (4Kチューナー BS・110度CS 地上 BS4K・110度CS4K ダブルチューナー搭載モデル) スタンドを外したサイズは106.9 x 62.4 . x5.8cm4K有機ELテレビ

漆黒と豊かな色彩であらゆる映像を美しく描く。映像と音が一体となる独自技術搭載のコンパクトな4K有機ELテレビ (4Kチューナー BS・110度CS 地上 BS4K・110度CS4K ダブルチューナー搭載モデル) スタンドを外したサイズは106.9 x 62.4 . x5.8cm4K有機ELテレビ

壁掛け時の本体サイズ

スタンドを取り外したテレビ本体のみのサイズです。壁掛け時にはこれ以外に壁掛け金具の厚みも加わります。出幅を極力抑えるのでしたら可動式タイプの金具よりも角度固定式タイプの金具がおすすめです。
横幅 1069mm
高さ 624mm
厚み 58mm
重量 13900g (13.9kg)

こちらの商品はカトー電器でも取り扱い・販売しております。壁掛け工事とセットでTV本体を購入されると特別お値引きが適用されます。

カトー電器本体価格:240,680円 (税込) ※SONY直販サイト本体価格 242,000円 (税込)

KJ-48A9Sの壁掛けについて

スタンドは大切に保管してください

KJ-48A9Sを壁掛けしてもテレビの台座スタンドは捨てたりせずに大切に保管してください。将来新しいテレビを購入し、そちらを壁掛けするとKJ-48A9Sは当然壁から降ろされることになります。その際スタンドが無いと置き場に困り、どこかの壁にもう一度壁掛けせざる得なくなります。業者に買い取ってもらったりするにしてもスタンドがついていないテレビは驚くほど安値で買いたたかれます。

壁掛けにするとスタンドは不要のように思われますが、将来を見越してネジ類と共に大切に保管するように心がけてください。

壁には下地補強が必須です

台座スタンドを外したKJ-48A9Sの本体重量は13.9キログラム。これに壁掛け金具の重量(約3~8kg)が加わりますので、壁掛けする壁面には下地補強が欠かせません。

マイホームを建築中の方はハウスメーカーにご相談を。お住まいの壁に下地補強が無い方はカトー電器が得意とする「壁内部分補強」がおすすめです。「壁内部分補強」は荷重のかかる場所を重点的に補強し、十分な強度を確保します。壁の内側(内部)で補強するため余計な出っ張りなどもなく、見た目も美しく仕上がります。